立浪和義がユニフォームを脱いでから12年…
ファンも待ち望んでたが、本人が一番待っていたという、監督のユニフォーム。
これまで、何人もの監督がドラゴンズの指揮を執っていたが、なかなか上に這い上がれない年ばかりだった。与田監督になって二年目の昨年、ようやく3位でAクラスになったのもつかの間、再び今年は5位に転落。ホントに”あと1本”が出ない試合ばかりが続いた。ホームランなんかは、夢のまた夢…
しかし、ついに立浪さんが指揮を取ることになり、来年からは非常に期待が持てる試合を見せてくれそうだ。投手陣は、12球団随一の力を持っている。新監督の、「打つほうは、何とかします!」という力強い言葉に、開幕が楽しみになってきた。
(写真は中日スポーツの一面)

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とら (土曜日, 15 1月 2022 17:19)
平田の復活、再生に,期待したいです。